新宿調理師専門学校

在校生インタビュー

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在校生インタビュー

短大・大学生や社会人を経て調理の世界に飛び込み、夢に向かって頑張っている在学生や卒業生のリアルな声を紹介します。短期間で技術を磨き、資格を取得出来る調理師本科(昼間1年制/夜間部1年半制)の22人にインタビュー。

新調に入るまでの進路

  • 大学→大学院→新調
  • 大学→社会人→新調
  • 短大→社会人→新調
  • 高校→社会人→新調
大学→大学院→新調
大学→社会人→新調

在校生1
色々な学校を見て回りましたが
一番親身に話を聞いてくれたのが新調でした
木村 祥吾さん
東京大学大学院卒

大学院卒業後は研究の道という選択肢もありましたが、昔から大好きな料理の世界に飛び込みました。色々な学校を見て回りましたが一番親身に話を聞いてくれたのが新調でした。新調は社会に出ても恥ずかしくない生徒を育てようと努力している学校。就職は先生に相談して、紹介していただいたお店に決まりました。
在校生2
目標を持って取り組むことの
大切さを実感
猪口 千裕さん
亜細亜大学 国際関係学部卒大学→社会人社会人

初めての実習のときは、調理を進めるスピートの早さに驚きました。しかし、実習を重ねていくうちに、包丁さばきが成長し、調理の手順が身につきました。目標を持って取り組むことの大切さを実感しました。将来は子どもたちに料理を教える仕事に進みたいと思っています。
在校生3
技術だけではなく調理師としての
考え方を身につけることができました
矢口 正明さん
創価大学 経済学部卒大学→社会人社会人

料理を作り人に喜んでもらった体験がきっかけとなり調理師をめざすことになりました。包丁の持ち方、食材の扱い方など今まで知っているようなことでも新調で学ぶ事で再発見することがありました。新調で技術だけではなく、調理師としての考え方を身につける事ができました。将来はオーナーシェフになることが夢です。
在校生4
新調を選んだのは、和・洋・中
すべてを学べること
関根 千種さん
亜細亜大学 国際関係学部卒大学→社会人社会人

新調を選んだきっかけは和・洋・中すべてを学べること。1年で免許を取得できること。立地も理由の一つです。お店を開きたいと思った事が、調理を学ぶきっかけ。初めての実習のときはわくわくしました。シャトー剥きができるようになったときの喜びは忘れられません。新調でできた様々な年齢の友達も財産です。
在校生5
担当した料理番組をきっかけに
フードコーディネーターを目指し始めました
御堂岡 純子さん
安田女子大学卒大学→社会人社会人

テレビ局で6年間勤めた後に入学。もともと料理が好きで、担当した料理番組をきっかけにフードコーディネーターを目指し始めました。新調にはどんな疑問にも丁寧に答えてくれる先生方がいて、現場で活躍中の卒業生や、様々な分野のプロフェッショナルとの出会いもあり、一人では学べない事を教えてもらっています。
在校生6
新調は視野を広げてくれる場所
卒業生が経営しているレストランに内定
栗原 武矩さん
中央大学卒 経済学部卒大学→社会人社会人

新調は視野を広げてくれる場所。基本的な調理技術はもちろん、製菓やカクテル、経営など幅広く学ぶことができました。大卒から社会人経験を経ての再就職になるので、不利になるのではと不安もありましたが、先生から卒業生が経営しているイタリアンレストランを紹介していただき内定が決まりました。
在校生7
新調を選んだきっかけは
「経営」の授業があったから
堀 修一郎さん
帝京大学 社会学科卒大学→社会人社会人

新調を選んだきっかけは「経営」の授業が合ったから。実際に学んでみると、食品学や調理理論などの授業がおもしろいですね。学校で色々教わり、体験して行くうちに料理に対する感覚や意識が変わっていきました。将来は、それまで学んできた事を活かして自己実現をかなえたいと思っています。
在校生8
将来の目標はたくさんの子どもたちに
おいしい給食を食べてもらうこと
桑木 夏美さん
日本大学 法学部卒大学→社会人社会人

料理も、料理を作る事にも興味があり進学を決めました。将来の目標は、給食関係の仕事について、たくさんの子どもたちにおいしい給食を食べてもらうこと。「料理はがんばった分だけ自分に返ってくる。料理は必ず答えてくれる」という先生の言葉が印象に残っています。
在校生9
若い学生たちとの学校生活は
不安もありましたが世界が広がりました
黒木 陽子さん
慶応義塾大学 経済学部中退大学→社会人社会人

単に習い事として料理を学ぶのではなく基本・基礎を身につけたいと思い入学しました。若い学生たちとの学校生活は不安もありましたが、一歩踏み出した事で今までと違った世界が広がりました。食品衛生、食品学、栄養学に興味を持つようになり、いずれは朝食を提供する喫茶店を出したいと思っています。
在校生10
自分の年齢の高さが不安になりましたが
子どものころからの夢のために入学
関根 英司さん
帝京大学 経済学部卒大学→社会人社会人

調理師は子どものころからの夢。大学卒業後の進学で自分の年齢の高さが不安になりましたが、新調の先生から学んだ「1つのことに集中する力」を活かして、将来の夢を実現させたいと思っています。イタリアンレストランを自分で開くのが夢です。
在校生11
新調で学んだことは
プロを目指す厳しさ
西 精基さん
早稲田大学卒大学→社会人社会人

歴史があり、通学も便利なので新調を選びました。新調で学んだ事はプロを目指すのは容易ではないということ。でも初めての実習をわくわくしながら迎えた初心を忘れずに頑張っています。知識が増えるにつれて成長を実感しています。先生の「楽しく仕事をする」という言葉が印象に残っています。
在校生12
カクテルの授業は
調理を学ぶ上で視野が広がりました
齋藤 清さん
北里大学 大学院卒大学→社会人社会人

調理を学び始めたのは料理の技術と知識の向上の為。カクテルの授業は調理を学ぶ上で視野が広がりました。新調では魚のおろし方をはじめ、日本料理の知識を増やす事ができました。また、プロは細かい部分まで気をつかっていることも学びました。今まで味わったことがないような料理を作る事が私の夢です。

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短大→社会人→新調

在校生13
選んだ理由は、立地・設備・カリキュラム
先生と生徒の距離が近いのも新調の良さ
坂井 清美さん
東京農業大学短期大学部卒短大→社会人社会人

入学前は年下の人たちが多い中で馴染めるのか心配でしたが、実際には社会人の方も多く年齢を気にせずに学べました。新調を選んだ理由は、立地・設備・カリキュラムの魅力。先生と生徒の距離が近いのも新調の良さです。将来は、学校の給食を作る仕事に就き、子どもたちに喜んで食べてもらえる料理を提供したいです。
在校生14
短大時代にしっかり学べなかった
調理技術取得のため入学
今浦 紗央里さん
帝京短期大学 生活科学科卒短大→社会人社会人

短大時代にしっかりと学べなかった調理技術取得のために入学しました。1年間で調理の技術が身につくのか不安でしたが、「失敗して悔しいと思う事が大事」という先生の言葉に勇気づけられました。将来の夢は栄養と調理技術の分野を活かした仕事をすることです。

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高校→社会人→新調

在校生15
体験入学で、先生の技術の高さ・教え方の
上手さ・学校の雰囲気の良さを実感
森野 万里さん
茨城県立鎌田第二高等学校卒高校→社会人社会人

体験入学で、先生の技術の素晴らしさと教え方の上手さ、学校の雰囲気の良さを実感し入学しました。和・洋・中すべてを基礎から学べる所も新調の魅力。調理師になるための技術にとどまらず、社会人になったときに大切な事を学べる学校です。1、2年後にはきっと成長し、自分が決めた道に進めると思っています。
在校生16
入学したきっかけは、体験入学での
先生のデモンストレーション
石川 敦さん
埼玉県立 松山高校卒高校→社会人社会人

新調のよさは、西洋料理の他に、日本料理、中国料理も学べるところ。各料理の魅力を知るとともに、視野が広がります。料理が好きな人はもっと好きになれると思います。入学したきっかけは、体験入学での先生のデモンストレーションに心を動かされたこと。地元でスポーツバーかカフェを開くという夢を実現したいです。
在校生17
1年で免許が取得でき,学費も
高くなかったこともあり新調を選びました
中原 渡さん
北海道立旭川南高等学校卒高校→社会人社会人

釣り好きで自分で魚をさばくうちに料理に興味を持つようになり、映画制作などの仕事に携わってきましたが、同じ物作りでも直接お客様の反応が見え、一生続けられる仕事だと思い調理師を目指し始めました。1年で免許が取得でき、学費も高くなかったこともあり新調を選びました。卒業後はすし店に就職が決まりました。
在校生18
調理師をめざすきっかけは、自分自身が
おいしいものを食べると幸せを感じるから
長田 佑樹さん
東海大付属浦安高等学校卒高校→社会人社会人

調理師をめざすきっかけは、自分自身がおいしいものを食べると幸せを感じるから。新調で学んで、食材の切り方一つでも、色々な方法があることがわかりました。自宅で料理する時に自然と工夫を凝らして作っている自分に成長を感じています。新調で学んでよかったと思うのは、調理以外のことも教えてくれる事です。
在校生19
色々な人との出会いが
新調で学んで良かったと思うこと
池亀 遼さん
私立堀越高等学校卒高校→社会人社会人

色々な人との出会いが、新調で学んで良かったと思うこと。調理師になるためには技術はもちろんですが、コミュニケーション力も大切な事がわかりました。入学の決め手になったのは体験入学。落ち着いた学校の雰囲気に交換を持ち、さらに在校生が色路な話をしてくれたことで安心することができました。
在校生20
新調では料理の楽しさを改めて知り
料理への情熱も高まりました
冨田 大介さん
熊本県立東海大付属第二高等学校卒高校→社会人社会人

新調では料理の楽しさを改めて知り、料理への情熱も高まりました。一方、チームプレーや上下間のコミュニケーションの大切さなども学びました。新調を選んだ理由の一つが施設の充実さ。すしの授業も印象に残っています。卒業するまで、入学当時の気持ちを持ちながら、学び続けて行きたいです。
在校生21
お金をいただいて食を提供する大変さと
やりがいが理解できるようになりました
中川 満喜さん
都立武蔵丘高等学校卒高校→社会人社会人

新調に入学して、長年主婦として料理してきましたが、すべて自己流で包丁もまったく使えていない事に気づきました。また、製菓の楽しさにも目覚めました。お金をいただいて食を提供する大変さとやりがいが理解できるようになりました。農業に携わっているので、将来は野菜の楽しみ方を広げていきたいと思っています。
在校生22
会社経営引退後、夫婦で店を開くため
プロの技術と知識を学んでいます
岡山 容子さん
藤村女子高等学校卒高校→社会人社会人

建築業の会社を経営していますが、もともと料理が好きで、引退後は夫婦で店を開きたく現在プロの技術と知識を学んでいます。料理には自信を持っていましたが、基礎を学び直すことで今までとはひと味違った料理を作れるようになりました。また、衛生・栄養・人間の体のことなどを学び自分の世界が広がりました。

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